ブログで新カテゴリー「ミツバチの気持ち by Junbee」が始まりました!
「花を植えよう!みつばち百花」のブログに新カテゴリーが登場しました!
ミツバチの気持ち by Junbee です。
ただ、今まで、ミツバチの本当の姿を知るための情報がとても少なかったのも事実です。
もちろん、ミツバチのことを研究した専門書や、養蜂のための指南書、利用するための本などはいろいろ出版されています。
でも、ハチミツや蜜蝋、ローヤルゼリーやプロポリス、そして果樹や農産物の受粉と、ほとんどすべての人が恩恵を受けているにもかかわらず、多くの人がミツバチのことを、ほとんど知らないのが現状です。
たとえば、「女王蜂は1日に1000個も卵を産む=そうしないと巣を維持できない」
たとえば、「ミツバチに高齢化はない」とか、「ミツバチも夕涼みをする」とか、・・・・もう数知れず、です。
人間社会よりも、うーんと先をいっているような気がするんですよねぇ。。。
ミツバチの気持ち by Junbee です。
私たちは、ミツバチをイメージで捉えるのではなく、科学の目をもちながら、接していきたいと考えています。
なぜなら、ちゃんと生態を理解する姿勢を持たないと、ミツバチに対して人間勝手な間違ったアプローチをしてしまいかねないからです。ただ、今まで、ミツバチの本当の姿を知るための情報がとても少なかったのも事実です。
もちろん、ミツバチのことを研究した専門書や、養蜂のための指南書、利用するための本などはいろいろ出版されています。
でも、ハチミツや蜜蝋、ローヤルゼリーやプロポリス、そして果樹や農産物の受粉と、ほとんどすべての人が恩恵を受けているにもかかわらず、多くの人がミツバチのことを、ほとんど知らないのが現状です。
私たちも活動をする中で、「そうだったの!!!」と気づいたことがたくさんあります。
たとえば、「ミツバチは花粉で増える」たとえば、「女王蜂は1日に1000個も卵を産む=そうしないと巣を維持できない」
たとえば、「ミツバチに高齢化はない」とか、「ミツバチも夕涼みをする」とか、・・・・もう数知れず、です。
そんなひとつひとつの驚きが、ミツバチへの理解につながり、ミツバチを考えるきっかけになり、自然との関係性を捉えなおす貴重な情報となります。
そこで、ミツバチの研究をされているJunbeeさんにわかりやすく伝えてください!とお願いしました。みなさんもミツバチの本当の姿、日々、飛び回っている彼女たちの心のうちをちょっとのぞいてみませんか?
働き者といわれているけれど、そりゃあ、もう、働きものなんです。
ちゃんと役割を心得ている。人間社会よりも、うーんと先をいっているような気がするんですよねぇ。。。